お悩み解決レシピ

プレミアム世代

Complex file.4 どきどき!はじめてのカラーで顔の明るさ印象アップ!

before メディックカラープラス 最近気になるのはやっぱり白髪とボリュームですね。
なんかコシがなくなっている気がします。
元気のない髪にカラーして大丈夫なのかな…というのが不安。
adviceカラーなどでのダメージはなくても、日々のシャンプーや紫外線によって髪はダメージを受けています。毛先の1/3は自然に退色していってるんですよ。しかも抜けやすいので毛先に栄養をたっぷり与えながらカラーすることで、コシもとりもどします。白髪を気にするのではなく、カラーを楽しめると思ってみてはいかがでしょうか。
after メディックカラープラス全体的に優しく明るい髪の色になり、印象が明るくなりました。
毛先の傷みもしっかりケアされ、コシと柔らかさが共存しています。

■施術内容
カット+メディックカラー・プラス
■施術時間 約3時間
※髪の長さ、ダメージ具合によって異なります。
■モデルさんの感想
はじめてのカラーはどきどきでしたが、思っていたのと全く逆。むしろ弱っていた毛先が元気に復活したような気がします。髪の色が変わって服も明るくしてみようかな。
process
メディックカラープラスstep1
十分なカウンセリングをし、スタイルを含めプロがアドバイスします。
なりたいカラーに近づけます。
メディックカラープラスstep2
まず初めに根元の自毛の部分と他の部分の色をあわせ調髪を行います。
その後毛先までカラー剤をつけていきます。
メディックカラープラスstep3
遠赤外線促進器でゆっくり優しくカラー剤を浸透させていきます。
メディックカラープラスstep4
ここでエステ剤を塗布します。
ここがポイント。
カラーを定着させるのはもちろん、髪に必要な栄養成分や保湿剤もたっぷり浸透させることが出来ます。
毛先にも栄養を。
メディックカラープラスstep5
最後にコーティング剤をしっかり塗布します。
栄養成分や色素が逃げないように、しっかり表面を覆います。PH調整も行い弱酸性に保つことで、カラーも長持ちします。
メディックカラープラスstep6
ドライすると、毛先がとってもコシがあってやわらか。
色もムラなく自然にしあがりました。